1990年代 第4次スケートボードブーム - 札幌市内全域を出張買取 リサイクルショップのアレイズ


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1990年代 第4次スケートボードブーム

90年代後期 第四次スケートブーム。

1980年代のブームが沈静化して時間が経過した後

1995年にエクストリームスポーツ「X GAMES」のテレビ番組でスケートボードが紹介されてから、またスケートボードのブームが始まった。

スケートボード用のスニーカーを販売したVans、Etniesなどのスニーカーメーカーによって、スケートボードとストリートファッションの相乗効果でブームが定着しました。

スケートボードのデッキはノーズ、テールともにキックし前後とも同じ形状に。

スケートボードはストリートの時代に入り、トリックも複雑化して行く。

このころから「スケーター系」という言葉も一般的につかわれるようになり、またこれ以降デッキやトラックなどさまざまなタイプのスケートボードが登場していく。

デッキ裏面には時代の流行音楽を反映し、ハードコアパンクやオルタナティブロック、ヒップホップ調のグラフィックがあしらわれた。

スケートボードは携帯性は高かったが、乗りこなすのに時間がかかったり、サブカルチャーテイストが強すぎたりしてハードルが高かった。

その為、時を同じくして手軽に楽しめるキックボードも流行りました。

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