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1986年 ファミリーコンピュータ ディスクシステム

ファミリーコンピュータが発売され大ブームになってから3年たった1986年、ファミリーコンピュータ を拡張するための周辺機器として『ファミリーコンピュータ ディスクシステム』が登場。

最初のROMカセットで供給していたソフトを、書き換え可能なディスクを採用。


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ファミリーコンピュータ ディスクシステムは発売価格15,000円とファミコン本体の価格を考えても高い周辺機器になりました。

しかし、利便性が高く400万台以上というセールスを記録。

一気に広まりました。

受け入れられた理由として

当時のROMより大容量。

セーブ機能の搭載

書き換え可能

などがあります。

書き換えに関しては全国のおもちゃ屋などに『ディスクライター』が設置されました。

別のゲームにデータを書き換えることが500円で可能でしたので、気楽に違うゲームを楽しむことができることができました。

もちろんコピーしたディスクにはコピー防止のプロテクトもかけていました。


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